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こんにちは。

本日8月31日まで 2017年合格目標新15ヵ月合格コース秋生、2016年合格目標9ヵ月合格速修コース申込の場合 2016年向け合格ゾーン民法、上中下プレゼントキャンペーンを行っています。

名古屋駅前本校は21時まで営業しています。

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司法書士の福島崇弘先生(名古屋校の宅地建物取引士講師)からメッセージが届きました。【司法書士試験の基準点発表を受けて】

司法書士試験の基準点発表を受けて



先だって、平成27年度司法書士試験の択一の基準点が発表されました。

午前 35問中30問

午後 35問中24問

との結果となりました。

感想としては・・・午前が高いなあーと言う感じです。

データリサーチ見てると、30問でしょうが、正直、午前は29問にして午後で絞った方がいいような気はしますが・・・モヤモヤしますね。

 ただ結果として出てしまった以上は仕方ありません(モヤモヤしますが)。

今年の試験で基準点に達しなかった方は、早いうちに来年向けの学習を再開してください。

その中でも今年不完全燃焼だった方は、早いうちにと言わず、すぐに勉強再開することをお勧めします。

1年なんていうのはあっという間です。



さて、次に基準点を突破した皆さん、本当におめでとうございます。

次は記述ですね。記述については、基準点を気にしても仕方ないような気はします。たとえば今年の基準点が37点だったとしても結局採点基準が明らかでない以上気にしても仕方ないんですよね・・・でも、気になる気持ちはすごく分かります。

僕自身、様々な資格試験を受験しましたが、どの試験でも自分自身で合格するかどうか微妙な時は合格していることが多いです。

司法書士試験もなんか受かりそうだけどー・・あそこ間違えてたから不合格の気もする・・・など考えてましたが、なんとか合格していました。

だから、微妙な気もするけど多分合格してるだろうなーという方は勉強休んでもいいんじゃないかなあ・・とは思います。

でも、このあと口述試験も控えてるので、司法書士法や登記法の択一の勉強くらいサラッとするくらいでいいかと思います。

逆に微妙だけど合格する自信がない方は、勉強再開することをお勧めします。

じゃあ、なんの勉強するか?ですが、別に中上級講座を・・などとは言いませんが、直前期にできない勉強をするべきかなあと、例えば、過去問と模試以外の新しいオリジナル問題を解くだとか、テキストのちょっと細かい部分見てみるとか・・・(僕自身が模試と過去問以外を使っていなかったので、新しい問題は気分転換になりました)

まあ、あれこれ余計な勉強できるのも年内までですから。

年明けたら過去問、模試の繰り返しです(僕の場合、残業が激しく1日2、3時間くらいしか勉強時間しか取れなかったので、それしかできなかっただけですが)

 なんか全体的に早めに勉強再開した方がいいですよ!

的な文書になってますが・・しかしです。本試験に全力を出しきった受験生の方ほどこの時期は勉強する気が起こらないんじゃないかあと思います。

 そういう方は期間を決めて休んでください。ヽ(´▽`)/

やる気ないときに勉強しても頭疲れるだけですから。

でも、必ず休む期間を決めてメリハリを付けてください。

メリハリが大切です。

受験勉強で大切なのは、『勉強時間』ではなく『勉強に集中できる時間』です。

勉強時間が少なくても、その少ない中で集中できる環境を作りましょう。

集中するためにこの時期に息抜きすることは悪いことでもなんでもないです。

そういう息抜きできるのはこの時期くらいです。直前期にそんなことやってられないですし。

 ただ、休んでも遊んでも不安がとれない時は軽く勉強してた方がいいです。

その不安は勉強してないと取れないですから。

この時期やる気が起こらない方は、不安に感じたら勉強するくらいでいいかなあと思います。不安になってるうちはやる気が出てますから。

 まあ、結局勉強再開するかどうかは皆さんの判断になりますが、この時期にしかできないことが沢山ありますので、今を無駄にしないように、どう過ごすのか?を今一度検討してみてください。



8/10(月)基準点の発表がありました!

<基準点発表を受けて>
↓法務省より基準点発表がありました↓
http://www.moj.go.jp/MINJI/minji05_00224.html

【中山講師のメッセージ】
平成27年度の本試験から約1ヵ月が経過し、基準点の発表もありました。
来年の本試験を目指される方にとっては、気持ちの切り替えの時期に入ったかと思います。
まだ学習の方針が定まっていない方は、気軽に相談にお越し下さい。

【伊藤講師のメッセージ】
基準点発表からしばらく経ちました。
そろそろ学習を再開できていますか?

今年の基準点のポイントは、午前が過去最高水準となったことです。
法務省公表の得点別員数表から考えればやむを得ない数字ですが、
5問までしかミスできないというのは相当なハードルです。
さらにクリアしていても、このラインでは午前で「合格のために必要な貯金」ができません。

この傾向が続くか否かはわかりませんが、
ただ一度出てしまった「基準点30問」という数字は繰り返されるリスクがあります。
このラインに耐えうる準備がどうしても必要です。

いろいろな思い・状況の中でこのコメントを読んでいただいていると思いますが、
今回、皆さんに強く伝えたいことを以下に記載します。
「受験する人全員、問題・基準点は同じであり、毎年合格者は輩出されます。
来年その中のひとりになる可能性は全員がもっています。
早く計画的に学習を始動し、継続していくことが大切なのです。
そのどれか(「計画的に」「始動」「継続」等…)に迷いがあるときは
是非名古屋校へお越し下さい。
一緒に考えて、早い再始動をお手伝いします!



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超合理的学習で2016年の司法書士試験合格を目指す!9ヶ月合格速習コース誕生!

今から始めて2016年の合格を目指したい方必見!  

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週3回9時間の学習で2016年合格を目指す
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復習の仕方ややるべき内容は講師がしっかり指示していきますので、講師を信頼してついてきてください。
合格するために必要なことを短く、コンパクトにまとめた本コースで一発合格を目指しましょう!

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インプット講座【全110回】
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本論編 全88回
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実況中継記述解き方講座 全6回
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択一到達度チェックテスト 全20回
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全国公開模擬試験 全2回
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コースの特徴・詳細を、秋元講師がご説明します。

<こんな方にオススメ>

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【1】圧倒的効率を実現!全90コマでインプットを終える革新的カリキュラム!
秋から始めて来年の合格を目指すからには通常の学習とは内容もスケジュールもボリュームも変える必要があります。そこで主要科目における同時並行学習、ギリギリまで圧縮したコマ数、学習する知識・しない知識のメリハリの効いた選別によって、90コマで基本インプットを終えるカリキュラムを開発しました。本コースの基幹となる『司法書士速修合格講座』で、合格するために必要な知識を効率的に学んでいきましょう!
【2】9ヵ月合格速修コースのために開発されたオリジナルテキストを使用!
従来の予備校教材は試験に出る可能性がある情報を全て網羅したテキストを使用して講義をしてきました。しかし本カリキュラムでは、大胆に情報を厳選し、本試験合格に必要な知識のみを講義していきます。そのため、本カリキュラムのためだけのオリジナルテキストを使用します。よりスピーディーなインプットを可能にする書き込み式の採用、事例・イラストを豊富に使用した理解重視の構成となっており、9ヵ月で合格レベルの知識・答案作成能力を身につけることができるテキストです。語呂合わせを今期から追加し、さらに覚えやすくなりました。
【3】短期間の学習でもアウトプットはしっかり!演習講座・模試と併せてオリジナル問題集も配布!
受講料込みとなっている択一肢別問題集と書式ベーシックに加え、速修合格講座オリジナルの記述問題集を配布!毎回の学習で解けるようになった問題を講師が指示をし、その中から、次回の講義で確認テスト(毎回10問)を行います。実際の本試験過去問を使った復習ができ、知識定着確認のアウトプットもしっかり行えます。登記法科目についてはホチキスや印鑑を用い実際に申請書作りを行い、より理解を深めることができます
【4】直前期までしっかり面倒見主義!直前総まとめ講座で主要科目の得点力をブラッシュアップ!
短期間での学習カリキュラムであることのデメリットは、短期間で知識を詰め込みすぎることによって、その定着度が甘くなってしまうことです。そこで本コースでは、本論編を受講しながら、得点力をブラッシュアップする講座 「超重要論点総復習講座」と「実況中継記述解き方講座」を今年から導入しました。ここで再度主要科目の理解・知識のレベルを引き上げ、一気に本試験を合格レベルで駆け抜けましょう!
 

<担当講師>

無駄学習を省くプロ
秋元 優里 LEC専任講師

講師写真

上智大学法学部を卒業後,司法書士事務所に勤務しながら01年司法書士試験合格。03年から12年まで「新15カ月合格コース」を担当。昨年度より2013年9ヵ月合格速修コースを担当。多くの受講生からの支持を得て、本年度も引き続き担当。04年には簡裁訴訟代理権を取得。司法書士法人での勤務を経て,08年独立開業,司法書士事務所所長として、登記以外にもオールマイティに業務を執り行っている。実務の話をふんだんに盛り込みつつ,かみ砕いた言葉で行われる講義は,イメージが沸きやすく初心者にも分かりやすいと受講生から支持されている。講義・実務・家事・育児をパワフルにこなす、そのバイタリティーで、強く優しく、時に厳しく、受講生を合格へと導きます!

 


プロフィール

LEC名古屋校司法書士

Author:LEC名古屋校司法書士
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TEL   052-586-5001
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